TRIBUTE TO MR.F
Doon Doon Doon by Shin-Kei
3年目の夏です。
2008 ueo muite aruko by Shin-Kei
2007 The Green Big Bass by Shin-Kei
Doon Doon Doon by Shin-Kei
3年目の夏です。
2008 ueo muite aruko by Shin-Kei
2007 The Green Big Bass by Shin-Kei
草刈りの時にYさんが珍しいヤツを見つけたということで見せてくれた”ナナフシ”。
会話の中でナナフシをナナフシギと聞き間違えてしまったらしく、すっかり”七不思議”という昆虫を見てきたつもりでいたが、調べると”ナナフシ”というものらしかった。
とりあえず、皆様お疲れ様でした。
Sさん。
そして、Yさん、Mちゃん、Nちゃん!!
今日はどうもありがとうございました。
レコーディング開始から、怒濤の懇親会、海辺の花火、お開きまで、あっという間の10時間でしたね。
P.S. to Sさん。
例のエンディングを聞かせたところ大受けでした。(みんなSさんに会いたがってましたよ!!)
2chに落としたんで何時でもチェックしにきてください。
それでは ”また来週!!”(いかりや風に)
外壁の外側にぶら下がっていて、気付かない間に巨大化してしまったきゅうり。
しばらく机の上のオブジェとなっていたが、メモリアル動画をエイヤー!!っと作ってみた。
すごく3チャンネル(アナログ)な感じするのは僕だけかしらん。
I君のレッスンはガリバルディ 一色である。
メカニカルな16フィールのグルーブをシフトすることによって構成された16種類のフレーズを色んなテンポでやった後、シンメトリカルになるものや掛け合い的なダブル・ドラム・グルーヴを色々な組み合わせで演奏するのが面白くて、それがレッスンの新たなカリキュラムになりつつある。
で、昨日一度録音してみることにした。
たまたまFMで耳にして気になっていた映画を見ることにした。
ジャンベのリズムが主人公の心を開いていったというテーマが
気になったからである。
恥ずかしい言い方だが、自分が天使みたいなものになって主人公の上から、彼の身の周りに起こる出来事をとても近い位置で見せてもらっている様に感じる映画だった。
”他人の出来事という印象”として認識できる演技が
逆にとてもリアルなものを訴えてくる...
ありふれたものを演じきる凄みのようなものを主人公から感じた。
最近読んだ本の中に、科学はHOWには答えられるが、WHYには答えられないという一文があった。
この映画の中にも、どうしようもないWHY(なぜ!?)が散りばめられている。
最後のシーンでは、その”なぜ!?”をジャンベがしっかりと受け止めてくれていた。
帰りにデパ地下で買ったプリンの空き瓶。無茶ウマだった。
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